死ぬ日が来るまで

生きることに疲れました。希望のない日々の記録です。

雑記

なぜ書けなくなるのか

「ダメ人間ブログ」というジャンルがあるらしい。あるらしいなんて空々しい書き方はよそう。結構はまった時期があるのである。はまったと言っても、書く方ではなく読む方。まあ、それは過去の話で、今も読んでいるのはひとつだけなんだけど、この「~なんだ…

再び書くことがない

このブログは、大抵朝通勤途中に書いている。従って、まだ一日が始まったばかりなので、その日あったことを書くことは出来ない。昨日のことは、ほとんどどうでもいいことなので、書く気がしない。だから、書くことがないというのは、ある意味当たり前である…

書くことがない

今日は、何も書くことがない。書くことがない、というのは何もしていないとか、何も考えていないということではない。書く気がしない、というのとも少し違う。書く意味のあることが見つからない、というのが一番しっくりくる説明かな。 書くこと=生きること…

馬鹿は死ぬまで

神秘的半獣主義なんてさも知っている風に書いたけれど、岩野泡鳴を読んでいたのは高校生の頃だから、もう40年以上昔のことです。今はただ刹那的に一時の快楽に生きようというだけの軽薄な心持ちがあるばかりです。そのときそのときの興味に任せて、いろい…

そもそも人生に目的は必要か

論理的に考えるのって難しいですね。計画のためには目的を考えることが大事というのは、間違いではないと思うのですが、これは話が逆さまかもしれません。本来は、先ず目的があって、その目的を実現するために計画を立てるものですよね。元々無かった目的を…

親に聞く気にはなれません

考えてみれば、私は自分の意思でこの世に生まれきたのではありません。目的を持って、計画的に産むことにしたのかどうかは分かりませんが、製造責任は親にあります。私の人生の目的は、私の親に聞けば分かるのではないでしょうか。しかし、今更親に聞いてど…

人生について考えても手遅れだと思う

計画というのは、物事を始める前に立てるべきことです。何事かを計画するためには、目的を考えなければなりません。目的もなく計画もなく生まれてしまってから、人生について考えても、手遅れだと思うのです。増して還暦を過ぎてから、さてこれからどう生き…

自己無価値感

子どもの頃から自己無価値感がある。今では、仕事で成果を上げたときだけそれを忘れられる。それ故に尚更仕事は嫌いだ。仕事などしなくても、価値のある自分でありたい。仕事をしなければ価値がないのなら、機械と同じではないか。

重要でないこと

ゴールデンウィークが終わって気が付いたこと。 それは、今通っている会社が、自分にとって全然重要でないという事実です。 恐らく何かの理由で退職して、ひと月も経ったら、ほとんど忘れてしまうに違いありません。 これから出勤です。

スーパーブルーマンデー

五連休の後の月曜日、仕事に行きたくありません。 いつになったら労働から解放されるのか。 貧乏人は、死ぬまで働くしかないのでしょうか。

目が覚めたから

今朝も目が覚めたから、一日生きていかなければなりませんね。 もう何の希望もないけれど、死ぬ日が来るまで、生きてみようと思います。

これで最後です。多分。

最後のブログです。