死ぬ日が来るまで

生きることに疲れました。希望のない日々の記録です。

年金

まさか年金をもらうような歳まで生きるとは思わなかった。
何も仕事をしなくてもお金をもらえるのは、正直うれしい。
こんなことならもっと払っておけば良かったかな?
しかし、中途半端に真面目に払っていると、いざというときに生活保護が受けられないのも困る。
生活保護が適用される収入未満の年金をもらいながら、健康で適当な仕事している状態が一番いいんじゃないだろうか。
体が具合悪くなって働けなくなったら、生活保護を受ければいい。
医療費は只だし、健康じゃないけど、文化的な最低限度の生活はできるだろう。

 

 

それにしても、年金受給申請の書類めんどくさいなあ。
もっと簡単にならんかな。
頭の悪い奴がフォーマット作ると、ごちゃごちゃしちゃうんだよね。
家内の分なんか消された年金だらけで、申請書類も届かないよ。
自分の分が終わったら、年金記録を復元させるために役所に行って来なければならないが、ちゃんと認めてくれるのだろうか。

 

 

個人的なことはこんな感じなんだけど、いずれ年寄りばかりになって破綻することが分かりきっているのに、いつ迄制度を変えない気なのか。
それとも、年寄りをまとめて処理する秘策でもあるのかな?
年寄りにだけ感染する殺人ウィルスを国が秘かに開発しているとか?

それ以前に、国自体無くなってしまうとか・・・・・・。

まっ、もらえる間はありがたくもらうことにしよう。

 

 

また変な夢を見たけど、目が覚めたら忘れてしまった。
現実も忘れたいことばかり。
今度目が覚めたときには、見た夢も現実も全部忘れてしまえないかな。

 

本当に全部忘れてしまいたい。