死ぬ日が来るまで

生きることに疲れました。希望のない日々の記録です。

核戦争の夢を見た

夢。

核ミサイルが我が家に向かって飛んでくる。
我が家というのは、田舎の実家のようだ。
「今日は裏庭に落ちた」
と、誰かが話している。
そろそろ避難しないと危ない。

 

次の日は、表の庭先に飛んできた。
今度のは手のひらサイズの奴らしい。
「小型化に成功したんだ」
と、誰かが話している。
いよいよ危ないようだ。

 

地球の上を核ミサイルが飛び交っている。
核戦争がとうとう始まったんだ。
という感慨を抱いたところで目が覚めた。

 

起き抜けの夢は正夢になるというけれど、どうなんだろう。
七夕の日の夢でした。