死ぬ日が来るまで

生きることに疲れました。希望のない日々の記録です。

会話

昨日、家内に「もう働くの嫌だよう」と言ったら、「そんなこと言うなら別れる。どっか行っちゃう」と、言われてしまった。

 

私が、しばらく考え込んで黙っていたら、「でも、どこに行ったらいいんだろ。どこにも行くとこがない」と、悲しそうに言うのだ。

 

とりあえず、まだしばらくは働こうと思った。