死ぬ日が来るまで

生きることに疲れました。希望のない日々の記録です。

死に方

死ぬ時に、どんな死に方だったらいいだろうかと想像してみる。
こういう死に方だったら、死んでもいいかと思う死に方があったら死んでもいいかな、と思ったのだ。

 


ない!

 


そんな死に方などないのである。
どんな死に方をするより、生きている方がずっとましだと思う。
だから、今も生きている。