死ぬ日が来るまで

生きることに疲れました。希望のない日々の記録です。

大好きな戦争

北朝鮮の問題は、最早レッドラインを越えた。
金正恩は、アメリカを舐め過ぎたようである。
アメリカが武力行使するかしないかということが話題になっているが、ここまでくればいつやるかだけの問題だろう。

 

この秋には、アメリカが北朝鮮空爆する実写映像が見られるだろう。
今から楽しみである。
こんなことを書くと、不謹慎であるとか平和の尊さを理解してないとか、ブログが炎上するのだろう。
そう、社会的に影響力のある人が書いたのならね。
でも、絶対大丈夫!
このブログのアクセス数は一桁だから。

 

考えてみてよ。
人類は、少なくとも有史以来戦争ばかりやってきたのである。
三度の飯より戦争が好きなのだ。
戦争がないときは退屈だから替わりにスポーツの試合で我慢しているわけだ。
昔は、テレビがなかったから、戦争の模様は新聞やラジオのニュースで知るしかなかった。
今は実写映像だもの、こんな興奮するものはほかにない。
湾岸戦争のときは、各テレビ局がレポーターを米軍に同行させ、現場の模様をリアルタイムで放送していたよね。
思わず「わが軍は、・・・・・・」なんてレポートして、批判されていた女子アナがいたな。

 

北朝鮮がやけになって日本に核ミサイルを打ち込むのではないかと心配している人もいるみたいだけど、勿論あり得るだろうね。
東京なんて的が大きいから、余程焦って発射しない限りどこかに当たるだろうしね。
自衛隊が見事に撃ち落とせるかどうか、これも見ものだ。

 

まあ、ちょっとふざけ過ぎかな。
私は、国の防衛をまともに考えてこなかったツケだから、今更ジタバタしても仕方ないと思うのだけどね。
私は、日本も一日も早く核武装すべき、と一貫して言ってきた。
もっとも、言ってきたといっても周囲にいるひとにだけだから、何の影響力もないわけだけどね。
今迄平和ボケしまくっていて、いざ核ミサイルが飛んで来そうになってから、右往左往するのは見苦しい。
大丈夫。
今の北朝鮮の戦力では、死者が出ても数百万人以下だから、95%の日本人は助かるから。

 

普通は、アメリカは何故武力行使をするのかとか、その根拠を書くんだろうけど、大事なのは結論だけ。
だから面倒くさいので書かない。
私は、他人を説得したいと思わない。
私のファンを作りたいわけでもない。
まあ、所詮三流の物書きを目指している三流の人間なのでこんなものです。

 

死ぬのが嫌な人は、しばらく東京とか米軍基地の近くにいない方がいいと思うけれど、私は別に死んでも構わないので、東京の家でテレビを見ていますよ。
きっと或る日突然深夜にでも始まるんだろうな。
直前になれば何らかの兆候があると思うので、そのときまた書きますよ。