死ぬ日が来るまで

生きることに疲れました。希望のない日々の記録です。

肉体労働

昨日は、実家の庭の草取りをしてきた。
一時間余りの肉体労働で疲労困憊。
分かっていたことだけれど、私はつくづく肉体労働に向いていない。
機械のない時代に生まれなくて良かったと思う。

 

母には感謝されたが、草取りなんて無駄なことだと思っている。
冬になれば自然に枯れていくのに、一番勢いのあるときに刈る必要があるのだろうか。
どうしても生やしたくない場所は、はじめから舗装してしまえば良いのである。
秋になったら歩くところだけアスファルトで固めてしまおうと思う。

 

蚊に刺されるわ筋肉痛になるわで、今日は朝からだるい。
会社に行くのがかったるい。
二日続けて休むわけにもいかないので、仕方なく出社するけれど、何にもしたくない。

 

北朝鮮が日本にも因縁つけてきたらしいが、こんなちんぴらはさっさと始末してほしい。
トランプさん頼みますよ。という話は、また疲れが取れてから書こうと思う。